ACUSON Juniper

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ACUSON Juniper
 
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コンパクトかつ軽量設計

同クラスの超音波診断装置の設置面積と比較して36%*の縮小を実現しました。

*自社調べ

安定した高画質を提供

16種類のプローブと5つのアクティブプローブポートが、あらゆる検査をサポートします。

 

肝硬度計測や心臓計測をワンクリックで

シーメンスが2008年に世界に先駆けて商品化したシアウェーブ エラストグラフィ アプリケーション「Virtual Touch Quantification(以下VTQ)」を搭載。非侵襲的な肝硬度計測を可能とし、簡便な肝線維化評価をサポートします。また、心臓計測を「ワンクリック」で自動化。Knowledge Based Workflowを用いた客観性と再現性の高い自動計測です。

Virtual Touch Quantificationについての詳細はこちら

快適な検査環境を実現

静音設計により、従来の超音波画像診断装置と比較して検査中の騒音を削減しました。
検査者がより集中して検査を行うことが可能になると同時に、患者にとっても検査の快適性が向上します。

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