第1回 fit TAKUMI Gallery

TAKUMI Gallery
大分大学医学部附属病院|応募者:岩尾 佳幸 様

TAKUMI Gallery 1

大分大学医学部附属病院|応募者:岩尾 佳幸 様

  • 造影剤禁忌のため非造影MRAでの描出を試みた。

TAKUMI 宮城県立がんセンター

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宮城県立病院機構 宮城県立がんセンター|応募者:板垣 典子 様

  • 各ステーション間の信号強度のバラつきが少なく、fusion画像も極めて良くマッチングしている。
  • 全てsyngoのアプリケーションにて画像作成を行っている。

つがる西北五広域連合 つがる総合病院|応募者:船水 憲一 様

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つがる西北五広域連合 つがる総合病院|応募者:船水 憲一 様

  • Spine32 + Body18 縦置き1unitの使用で、Sag、TraのT1、T2をQuiet Suite併用で各30秒以内のER対応シーケンスとした。

特定医療法人 博愛会 博愛会病院|応募者:高木 達也 様

TAKUMI Gallery 4

特定医療法人 博愛会 博愛会病院|応募者:高木 達也 様

  • QISS法、Body18コイルおよび末梢用PA36コイル使用。
  • TOF法と比べ撮影時間の大幅な短縮(1/2以下)と情報量の飛躍的向上。

TAKUMI Gallery 5

TAKUMI Gallery 5

国家公務員共済組合連合会 新小倉病院|応募者:橋本 義人 様

  • わずか2分37秒のBody diffusionは、骨盤のルーチン検査へ簡便に追加して撮像することができる。

TAKUMI大分赤十字病院

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日本赤十字社 大分赤十字病院|応募者:粕谷 健二 様

  • MRIの更新により拡散強調画像のノイズが減り、きれいに撮像できるようになった。
  • 前立腺の撮像においては、PI-RADS v2に沿っての評価も行えるようになった。

ラジオロジークリニック扇町|応募者:大谷 文夫 様

TAKUMI Gallery 7

ラジオロジークリニック扇町|応募者:大谷 文夫 様

  • 通常のT2*強調冠状断像では縦断裂が認められるが、3D DESS画像からMPRで横断像を作成すると、放射状断裂と縦断裂の複合した弁状断裂であることが明瞭。

国保日高総合病院|応募者:宮澤 伸悟 様

TAKUMI Gallery 8

国保日高総合病院|応募者:宮澤 伸悟 様

  • 呼吸同期不良で輪郭がぼけていたのでSMSによる非呼吸同期で再撮影し、明瞭な画像を得ることができた。

長崎大学病院|応募者:瀬川 敦史 様

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長崎大学病院|応募者:瀬川 敦史 様

  • 意外と見える胎児の心臓。3Dで撮像することで、心臓の軸に合わせた画像を再構成して評価できる。
  • 胎児の3D画像は超音波画像がほとんどなので、MRでも作ってみようと思ってみました。

愛知医科大学病院|応募者:遠藤 真 様

TAKUMI Gallery 10

愛知医科大学病院|応募者:遠藤 真 様

  • Tim4G,DirectRF技術+Avantoの高い磁場均一性を活かして、Skyraで撮像したMRDSAに匹敵する画質でTWIST画像を提供可能になった。

TAKUMI 医療法人社団同仁会京都九条病院

TAKUMI Gallery 11

医療法人 同仁会(社団) 京都九条病院|応募者:橋本 章 様

  • バージョンアップ前後における同一患者の比較。

TAKUMI亀田総合病院

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亀田総合病院(亀田クリニック)|応募者:永井 基博 様

  • 多発性骨髄腫は上腕や前腕の病変も可及的に含むべく大きめのFoV設定とすることが望ましく、Avantofitの良好な磁場均一性が利点となる。

南奈良総合医療センター|応募者:小久保 勝也 様

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南奈良総合医療センター|応募者:小久保 勝也 様

  • 脳波を測れない患者に対しASLを利用し、てんかん重積であるかを調べる。

医療法人宝持会 池田病院|応募者:久後 直希 様

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医療法人宝持会 池田病院|応募者:久後 直希 様

  • 全身DWI(12分10秒)と全身STAR VIBE(8分32秒)をいずれも短時間で撮像し、フュージョン画像を作成

地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター|応募者:西村 健太郎 様

TAKUMI Gallery 15

地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター|応募者:西村 健太郎 様

  • 通常150deg程度のRefocus Flip Angleを60degに設定することで血管の信号を抑え、かつ良好なT1コントラストが得られる。

社会医療法人 河北医療財団 河北総合病院|応募者:秋田 敬子 様

TAKUMI Gallery 16

社会医療法人 河北医療財団 河北総合病院|応募者:秋田 敬子 様

  • MRCPの画質向上。胆管、膵管共に画像がシャープに見えるようになり、末梢まで撮像されている。
  • 横隔膜同期がうまくいかない方では、息止めで撮像可能。

メディカルスキャニング渋谷|応募者:新田 悠貴 様

TAKUMI Gallery 17

メディカルスキャニング渋谷|応募者:新田 悠貴 様

  • Long FOV-phase scanで、必要な範囲をクローズアップして撮像できるようになった。

群馬県立がんセンター|応募者:堀越 浩幸 様

TAKUMI Gallery 18

群馬県立がんセンター|応募者:堀越 浩幸 様

  • dynamic study、DWI、fusion画像で病変の範囲を同定可能で、周囲の脂肪層に腫瘤が接していることが分かる。

伊那中央病院画像

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伊那中央病院|応募者:天野 浩司 様

  • SPACE DIR。CAIPIRINHA 2x2倍速にて、時間延長なく良好な画質を取得。

TAKUMI Gallery 20

TAKUMI Gallery 20

医療法人 岡山画像診断センター|応募者:池田 卓也 様

  • 膀胱がんを撮影する際、筋層浸潤を評価するためには、腫瘍基部と近接の膀胱壁に対して垂直に撮影断面を設定しないといけない。

TAKUMI Gallery 21

TAKUMI Gallery 21

医療法人 岡山画像診断センター|応募者:井上 誠治 様

  • QISSを冠動脈撮影に応用