ナビゲーションシステムとの連携で高精度な脊椎治療を実現

術中コーンビームCT撮影が、被ばく低減やワークフローの向上をもたらす

2018-10-29

長野県唯一の国立大学病院として、特定機能病院をはじめ、災害拠点病院、高度救命救急センター、難病医療拠点病院など23の指定を受け、地域に最新の医療を提供している信州大学医学部附属病院。2018年5月にハイブリッド手術室を開設しました。信州大学医学部 運動機能学教室(整形外科)准教授 髙橋 淳 先生に、年間1,000件を超える整形外科の手術数を誇る同院において、ARTIS phenoがどのように活用されているのか、お話をうかがいました。

Q1. 整形外科での治療内容についてお聞かせください

手術内容の詳細や、手技において心がけていることなどについてご説明いただきました。
詳細はビデオをご覧ください。

Q2. ハイブリッド手術室へのARTIS pheno導入経緯をお聞かせください

他科との関わりも含め、整形外科としてハイブリッド手術室に求める要件をお話しいただきました。
詳細はビデオをご覧ください。

Q3. ARTIS phenoの評価はいかがでしょうか

精度の高い脊椎・脊髄手術におけるARTIS phenoの有用性をご説明いただきました。
詳細はビデオをご覧ください。

Q4. ナビゲーションシステムとの連携についてメリットをお聞かせください

術中コーンビームCT(DynaCT)撮影とナビゲーションシステムとの連携がもたらすメリットについてお話しいただきました。
詳細はビデオをご覧ください。


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