syngo.via

今までにない読影ワークフローの実現へ

syngo.via
 
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シーメンスが目指すIntegrated Healthcare.
これを可能にすべく誕生したsyngo.viaは、新しいコンセプトに基づいた、画像処理システムです。

  • Acute Care Engine Pro
    CT Chest Painは大動脈、冠動脈、肺動脈のシリーズを一度に読み込むことが出来るため、患者名を選択するだけで、スムーズにトリプルルールアウトを行うことが出来ます。
    Acute Care Engine ProにはCT Coronary Analysis、CT Cardio-Vascular Engine、 CT Cardiac Analysis、 CT ChestPain Analysis、CT Coronary +Ca Analysisのアプリケーションが含まれます。

  • CT Dual Energy Advanced Package
    Lung Analysis、Direct Angio、Liver VNCなど、自動認識により、各種解析がスムーズに行えます。
  • MM Oncology Engine Pro
    CT・PET等の過去画像の取得、自動位置合わせ、過去・現在の画像やモダリティ画像間のFUSION等、syngo.viaが読影準備を整えます。ワンクリックによる腫瘍体積評価やRECIST(1.0、1.1)/WHO、SUV max、SUV peak等の計測が可能になり、また過去画像の計測結果についても瞬時に呼び出しが可能なため、ストレスフリーな読影が可能です。
  • MR Neuro Perfusion Engine
    rCBF、rCBV、rMTT等の解析を自動的に行います。それぞれの解析結果はsyngo.viaがインストールされた端末から、いつでも、どこからでも確認可能です。
  • MR General Engine
    各部位ごとの画像データをsyngo.viaが自動認識し、任意のレイアウトに自動的に配置を行います。シリーズ選択、レイアウト変更等の手間を省き、スムーズな読影が可能です。
  • Interventional Cardiology Engine Pro
    QCA,LVA等、syngo.viaがインストールされた端末なら、いつでもどこからでも解析が行えます。

関連コンテンツ・製品・サービス情報

1事前に定めた使用者の設定に従います。