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CT Image Contest 2017 Japanese Edition

- Best Clinical Outcome with Right Dose

CT Image Contest Japanese Edition 2017 の申込は締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

CT Image Contest Japanese Edition は、CT 検査における「画質」と「被ばく」の両立をキーワードに、真に臨床的に有用な画像を得るためにシーメンス社製CT 装置の様々な機能・アドバンテージを駆使した日常の検査における撮影テクニックなどを示していただくことで、最終的にユーザー間で有益な情報を共有していただき活発なディスカッションを行っていただくことを目的としています。


◆ 開催趣旨

CT Image Contest Japanese Edition

 

  • Balance of Image quality and low dose
    -画質と被ばくのバランス-
  • Clinical benefit
    -臨床的有用性-
  • Technical contribution to achieve the above
    -これらを達成するための技術的貢献-

◆ 開催概要

対象機種:SOMATOM CT
全ラインナップ

 

SOMATOM Spirit
SOMATOM Emotionシリーズ
SOMATOM Scope
SOMATOM Sensationシリーズ
SOMATOM Perspectiveシリーズ
SOMATOM Def inition ASシリーズ
SOMATOM Def inition Edge
SOMATOM Def inition
SOMATOM Def inition Flash
SOMATOM Drive
SOMATOM Force
その他SOMATOM CT

 

対象カテゴリ:

General / Cardio-Vascular / Dual Energy

受賞カテゴリ:

 

Winner of General / Cardio-Vascular / Dual Energy
※ 各カテゴリにおいてDual Source CT装置、Single Source CT装置に分けて審査を行います。

Best Overall (最優秀賞)
Exceeding Expected Performance of 1-16 MSC

 

 


Right Dose コンセプト

Right Dose

シーメンスではCT 装置の開発において、これまで一貫して“ALARA (As Low as Reasonably Achievable)原則に則ったLow Dose”を念頭に置いてきました。しかし、昨今、単に低線量を競う様な状況が一部で見受けられ、ALARA 原則の本来の主旨から離れてしまうことを懸念していました。そこで、シーメンスはRSNA 2012(第98回北米放射線学会) において“Right Dose” コンセプトを提唱し、単に低線量にこだわるのではなく臨床目的を満たす画質を担保した“適正線量” で検査を行うことを改めて訴求しました。これは“ALARA 原則に則ったLow Dose” を言い換えた普遍的な理念であり、今後ともこの理念に則って装置開発を進めてまいります。

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