ストラタス CS 200 心筋障害マーカー測定装置

検査室クオリティの検査結果にスピードと効率を

ストラタス CS 200 心筋障害マーカー測定装置
 
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試薬保存条件

CalPak(トロポニンI、NT-proBNP): -10 ~-20°C
その他のTestPak、CalPak、DilPak:2 ~ 8°C

キャリブレーション メモリー

1検査項目につきTestPak 3ロットを保存

試薬容量

単回使用測定TestPack
測定原理蛍光免疫法
測定波長365nm(励起)/450nm
光源水銀ランプ
反応時間全血検体測定による初回1項目の結果は約14分、4項目で約26分
遠心分離速度18,000 ~ 22,000 rpm(マイクロプロセッサで検証)
所用電力電圧115 VAC:電圧範囲103 ~ 127 V
周波数50/60Hz、電流約1.5アンペア、最大出力400ワット
環境室  温:15 ~ 30°C
気温変動:3ºC/時間の増減を超えないこと
湿  度:20 ~ 80%
接続ネットワーク接続による双方向通信 / シリアルポートによる単方向通信
寸法装置:46 cm(高さ)×71 cm(幅)×58 cm(奥行き)
重量装置:68 kg
届出番号13B1X10041001025


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